279 新築工事 断熱材
大嫌いな作業の断熱材がてんこ盛り入ってきました。今回の建物は寸法の伸び縮みが多く、断熱材の幅の調整箇所が多いです。
大阪・枚方市の柴野工務店は、地域密着で60年以上の実績。新築住宅・リフォーム・土地探し・不動産仲介まで、住まいに関するすべてをお手伝いします。
大嫌いな作業の断熱材がてんこ盛り入ってきました。今回の建物は寸法の伸び縮みが多く、断熱材の幅の調整箇所が多いです。
電気屋さんが入ってくる前に各部の下地をしなくてはいけません。天井下地。こちらは石膏ボードがいかに貼りやすく
階段がかかりました。以前は無加工の材料が入り、現場で全ての加工を大工がしていましたが、現在では各部の端々の加工のみです。単
階段手摺の取り付け。前もって下地を入れてます。下地を外さないように綺麗に取り付けるのが味噌。
ベランダ防水工事が終わりサッシの取り付け、防水シートの施工が終わりました。やっと戸締りができます。やはり、
制震ダンパー僕の仕事では久しぶりの取り付けです。耐震、免震、制震と耐震補強には種類があるのですが、それぞれ考え方が
朝一です。良い天気に恵まれました。二階床下地合板施工後、休憩です。棟が上がりました
先週は後半雨のせいで予定していた防水工事が出来ませんでしたので、合間みて後日行かなくてはなりません。こちらは新築工事。予定が決まってますの
サイディングが貼り終わりました。外が終わると何か中の仕事が遅れてるように見えるんじゃないかと気持ちが焦ります。中もあと数日
久しぶりの棟上げです。足場のシートを貼ってから作業開始です。二階床下合板施工後、材料を乗せて10時
僕の嫌いな仕事です。材料がどっさり1階2階ともに入れ終わりました。柱ピッチが910mmだと
大工の仕事としては外部仕事の最終です。ベランダ下、玄関上大屋根軒下下地。サイディングの割り